明太子でも数の子でもない “赤いダイヤ”の「数太子」

img_169907_1 見た目は明太子だが、よく見ると数の子。でも色が赤い。そう、数の子を明太子のように漬けたのが、年末限定商品の「数太子」だ。蔵出しめんたい本舗(佐賀)が、数量限定で11月3日(土)から予約販売を受け付ける。スケソウダラの卵の中に、たまたま数の子の原料となるニシンの卵が混ざっていたことから、試しに明太子の調味液に漬けてみたところ、鮮やかでおいしい“赤い”数の子が出来上がったという。数太子の歯ごたえは通常の数の子と一緒だが、後から口に広がる絶妙な辛さが特徴。縁起物の赤色なのでお歳暮にもなり、おせち料理に入っていれば食卓が華やかになりそうだ。200gで税込み5,400円(送料別)。12月3日(月)以降に発送する。300個限定。

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準々決勝の結果(10月24日開催)

浦和レッズ 2-0 サガン鳥栖 鹿島アントラーズ  - ※11月21日開催 ヴァンフォーレ甲府 ジュビロ磐田 1-1 (PK:3-4) ベガルタ仙台 川崎フロンターレ 2-3 モンテディオ山形  

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