北欧デザインのクリスマス・ヨックモック デザイナーはなんとヨックモック在住!

main 洋菓子のヨックモックは「YOKU MOKU」というつづりだが、名前の由来はスウェーデン北部にある町「JOKK MOKK(ヨックモック)」からきている。ヨックモックは、スウェーデンと日本の外交関係樹立150周年を記念した企画の第5弾として、JOKK MOKK在住のサーミ族のデザイナーが手掛けたクリスマスコレクションを11月1日(木)に発売する。

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 コレクションのパッケージには、JOKK MOKKの幻想的な風景が取り入れられていて、妖精の「トムテ」が描かれているのもポイント。スウェーデンでは古くから、トムテが農家の人々を助けるという言い伝えがあり、クリスマスに現れるトムテは「ユールトムテ」と呼ばれ、サンタクロースに近い存在として考えられているという。

 ラインアップは、シガールとアソートの組み合わせ「クリスマスアソートボックス」(税込み3,240円)、簡易包装のポーションタイプ「クリスマスシガール」(同702円)、「ビエオゥショコラオレ」(同670円)など。かわいいクリスマスカラーのパッケージは、ちょっとしたプレゼントにも最適だ。


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