実物大の江戸城天守 東京国立博物館前に

ARイメージ(リリース用) 日本に実在した城の中で、最大といわれる江戸城天守。今、東京国立博物館の前に行ってスマホをかざすと、この迫力を体感できる。VR作品『江戸城の天守』上演連動企画で、同博物館と凸版印刷(東京)が開催するAR体験イベントだ。期間は10月3日から12月24日まで。sub3sub1

 専用のARアプリをダウンロードしたスマホやタブレット端末を同博物館の本館に向かってかざすと、本館の高さの2倍以上ある約59m(実物大)の江戸城天守が画面に出現する。明暦の大火で焼失した江戸城天守の往時のスケールを体感できる。

 

 

 「TNM & TOPPAN ミュージアムシアター」で上演している『江戸城の天守』は、その100万超の部材を精緻に再現した作品。その鑑賞とあわせて体験すれば、江戸城天守への理解と興味関心をさらに深めることができる。Web


K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

第98回天皇杯 トピックス

準々決勝の全日程が確定

 天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会・準々決勝の全日程が確定した。  鹿島アントラーズがAFCチャンピオンズリーグ準決勝に進出していることにより、同クラブとヴァンフォーレ甲府の一戦のみ11月21日に開催され … 続きを読む

ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ