リンツ初のジャパンフレーバー ほろ苦さがクセになる「リンドール 抹茶」

img_163513_10 世界120カ国で愛されているスイスのプレミアムチョコレートブランドLindt(リンツ)の中でも、一番人気のチョコ、「リンドール」。そのリンドールから、初のジャパンフレーバー、「リンドール 抹茶」が9月3日に発売される。100gあたり税込み781円。

 クリーミーな抹茶フィリングを包み込むシェルと呼ばれる部分には、人気のホワイトチョコレートを使用。ミルキーなホワイトチョコと抹茶フィリングのほろ苦さが口の中で広がり、心地よい口どけを楽しめる。開発にあたっては、日本でも消費者テストを行い、抹茶に初めて出会う外国人にも、抹茶に慣れ親しんできた日本人にとっても、満足できる味わいを実現しているという。img_163513_1

 国内のアウトレット店を除くリンツをはじめ、アジア(香港、台湾、タイなど7カ国)、オーストリアでの限定販売(アウトレット店での販売は10月以降を予定)。


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