冷気にさらして糖度をUP! 蜜のように甘い「寒蜜いちご」

img_147620_1 雪の中で貯蔵する野菜は甘味が増すといわれているが、これは果物にも当てはまるのかもしれない。お茶の里城南(静岡)は、あえて冷気にさらすことで果物の糖度を上げる“寒じめ栽培”で育てた完熟いちご「寒蜜いちご」(紅ほっぺ)を、期間限定で発売した。“蜜のような甘さの苺”がコンセプトで、大粒に育てるため粒数を絞り、収穫量は通常の6割ほど。温度が低すぎると弱ってしまうため、ギリギリの温度を見極めるのが難しいという。寒じめで甘味がぎゅっと凝縮された大粒の寒蜜いちごは朝摘み出荷され、配送日の指定はできない。注文はサイトもしくは電話(0800‐100‐6000)で。販売は3月末までの予定。600g(2パックセット、合計16~22粒)で3,302円(税込)。


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