ニコライ堂|Holy Resurrection Cathedral: 画像一覧(1)
1923(大正12)年9月、地震と火災で鐘楼とドーム屋根が崩壊した神田駿河台のニコライ堂(中央)。周辺は一面、焼け野原と化した。
1930(昭和5)年3月2日、帝都復興祭を前にしたニコライ堂(左奥)と聖橋(手前)。ニコライ堂は前年12月、岡田信一郎の設計で修復が成り、美しい姿が復活した。復興橋梁として新設の聖橋は、山田守の設計による鉄筋コンクリートのアーチ橋で、昭和2年に完成した。(日本電報通信社撮影)
2011(平成23)年12月 現在のニコライ堂。周囲には高いビルが迫っている。
1923(大正12)年9月、地震と火災で鐘楼とドーム屋根が崩壊した神田駿河台のニコライ堂(中央)。周辺は一面、焼け野原と化した。
1930(昭和5)年3月2日、帝都復興祭を前にしたニコライ堂(左奥)と聖橋(手前)。ニコライ堂は前年12月、岡田信一郎の設計で修復が成り、美しい姿が復活した。復興橋梁として新設の聖橋は、山田守の設計による鉄筋コンクリートのアーチ橋で、昭和2年に完成した。(日本電報通信社撮影)
2011(平成23)年12月 現在のニコライ堂。周囲には高いビルが迫っている。
