夏休み期の定番イベント『大昆虫展』ーー東京スカイツリータウンを会場に、今年も開催します。

夏休み期の定番イベント『大昆虫展』ーー東京スカイツリータウンを会場に、今年も開催します。

タイトル
「大昆虫展 in 東京スカイツリータウン」
テーマ
「親子で行こう!ソラマチの森へ」
開催期間
2017年7月15日(土)~8月23日(水)
会期中無休
開催時間
10:00~18:00(最終日17時終了)
※最終入場は終了時間の15分前
開催場所
東京ソラマチ 5階 スペース634
主催
大昆虫展実行委員会

後援
環境省/墨田区/墨田区教育委員会

特別協力
TOKYO MX/東武鉄道(株)/東京スカイツリータウン
監修
奥本大三郎(日本アンリ・ファーブル会理事長、埼玉大学名誉教授、仏文学者)
監修協力
日本アンリ・ファーブル会、琉球大学農学部昆虫研究室、
海野和男(日本アンリ・ファーブル会理事、昆虫写真家)、
丸山宗利(九州大学総合研究博物館 准教授、昆虫学者)
入場料(税込)
親子券:1,500円(大人+子供 各1名)
大人券:1,000円(高校生以上)
子供券: 700円(4歳以上)  ※3歳以下は無料
※前売りチケットはチケットぴあで販売
企画内容

■ふれあいの森
(旧ふれあいの里)

・200匹以上のカブトムシに直接触れられる。ふれあいの森で夏休みを楽しもう

1ふれあい

■世界の昆虫標本が100箱以上!・みんなが興味をわく、面白い標本をたくさん展示

監修:奥本大三郎

■きらめく甲虫 標本コーナー・九州から関東発上陸!
キラッキラでピッカピカな虫たちが見られるのはここだけ!地球上の綺麗な虫が大集合! 
監修:丸山宗利
■地中生体 コーナー
日本で初めて象られたアリの巣が関東初展示!!

アリの巣ってこんな風になっているのだ。
地面の下に住むアリの世界を見てみよう!

■ジオラマ展示・若手造形作家、中島波樹氏の「紙でつくるリアル昆虫の世界」

究極のカブト・クワガタをジオラマ展示

■危険な昆虫 コーナー・日本に住む危険な昆虫を紹介「このムシたちには気をつけて!!」
監修:環境省
■生体展示 コーナー・世界最大の危険なハチ「オオスズメバチ」が生きた姿でたくさん観察できる。
みんなが大好きな世界に生息する貴重なカブトムシやクワガタも多数展示。
■記念写真コーナー・巨大ヘラクレスに乗って夏休みの思い出を作ろう。

思い出も夏休みの宿題も一気に解決!

夏休みの宿題に役立つ昆虫教室も開催