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「しろめし修行僧」“たくあん”岡部大と“ぶりあん”犬飼貴丈が熊に遭遇 「2人のイチャイチャが楽しめた」「毎週の癒やしタイム」

これまでの修行旅を振り返る“たくあん”岡部大(左)と“ぶりあん”犬飼貴丈 (C)「しろめし修行僧」製作委員会

 お笑いトリオ・ハナコの岡部大が主演するドラマ「しろめし修行僧」(テレビ東京系)の第11話が、17日に放送された。

 本作は、寺の息子・米田たくあん(岡部)が、托鉢(たくはつ)で全国行脚修行を行い、各地の“ご飯のお供”と出会う様子を描く。「白飯に合う最高のおかずとは何か」という究極の問いに迫るグルメドラマ。(※以下、ネタバレあり)

 修行中のたくあんは、2日間何も食べられず、腹がペコペコのところで運良く親友の佐藤ぶりあん(犬飼貴丈)に会う。

 2人は、食べ物を求めて裟呂院(さーろいん)の分院を目指すが、道に迷った上に、山で熊に遭遇。何とか逃げ切り、山小屋に入った2人は、これまでの旅を振り返る。おいしいご飯に、数々の淡い恋…。

 そんな中、ついにたくあんは空腹が限界に達し、目を閉じて動かなくなってしまう。

 放送終了後、SNS上には、「ぶりあんが『よし!(道に)迷いました』って自信満々なところがかわいかった。山ごと間違えるところも、天然過ぎてかわいい」「総集編的な内容だったけれど、遭難中だから走馬灯みたいになっていて面白かった」「ふんわり王子さまな犬飼さんが岡部さんのおでこを叩くシーンが、思い切りがよくて爆笑した」などの感想が投稿された。

 また、親友同士のたくあんとぶりあんについて、「最高のコンビ。2人が大好きなので、一緒のシーンが多くてうれしかった」「たくあんとぶりあんのイチャイチャが楽しめた。毎週の癒やしタイム」「たくあんがぶりあんのことを『真の友』って表現したのがうれしかった。2人が人生で出会えて本当によかった」などの反響が集まった。

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