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峯岸みなみ、宝くじ当選の夢を語る 5億円当たったら「ギョウザ屋“ミネギョーザ”OPEN」

5億円のボリュームに大興奮の(左から)駒場孝、峯岸みなみ、内海崇

 「ハロウィンジャンボ宝くじ」「ハロウィンジャンボミニ」発売記念イベントが22日、オンラインで開催され、お笑いコンビのミルクボーイ(駒場孝、内海崇)と峯岸みなみが登場した。

 魔女風の衣装で登場した峯岸は、宝くじの思い出を聞かれると、「サマージャンボ宝くじを思い切って2万円ぐらい買ったことがある。ドキドキと高揚感があって、そのときはお酒を飲んだときよりも大人になった感じがしました」と笑顔で語った。

 1等と前後賞合わせて5億円の「ハロウィンジャンボ」にちなみ、5億円のレプリカが登場すると3人は、そのボリュームに「すごーい!」と大興奮。

 「実際に5億円が当たったらかなえたい夢」を聞かれた峯岸は「ギョウザ屋“ミネギョーザ”OPEN」と回答し、「大規模なことをしたい。一番大好きなギョーザ屋さんをオープンして、後に全国展開を視野に入れたい」とコメントした。

 「どういうギョーザ?」と聞かれると、「考えてなかったけど、ハロウィンジャンボで当たってゲットした店なので、カボチャギョーザとか。『ここに来ると宝くじが当たる』といった験担ぎみたいな感じで人を呼び込みたい」と夢を膨らませた。

 内海は「みんなで同じマンションに住む。親も離れていてなかなか会えないので、好きな人をみんな集めようと思います。自分の親も、奥さんの親も、親戚も友達も…。駒場くんも住んでもらいます」と語り、それを聞いた駒場は「しんどいわ。相思相愛じゃないと成り立たない」と苦笑。

 その駒場が「足りるか分からないけど…。電子レンジを買い替えたい」と回答すると、内海から「足りるやろ。自分のお金で買い替えて」、峯岸からも「志が小さ過ぎて、宝くじ当たらなさそう」と突っ込まれた。

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