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「女の戦争」参加女性の黒歴史の連続に「哲也さんがふびん」 「どんなどんでん返しがあるの」最終回に期待の声

「女の戦争~バチェラー殺人事件~」第5話場面写真 (C)テレビ東京

 古川雄大が主演するドラマ「女の戦争~バチェラー殺人事件~」(テレビ東京系)の第5話が、31日に放送された。

 本作は、御曹司バチェラー・鳴戸哲也(古川)を巡って繰り広げられた女性たちのバトルと、その末にたどり着いたバチェラーの死を描いた愛憎サスペンス。(※以下、ネタバレあり)

 自らの秘密が暴露されることを恐れた理恵(北原里英)は、「人を殺したことがある」と自身の過去を語り始めるが、そこで衝撃の事実が判明する。そして、残された女性の中から、ついに最後の2人に絞られた。

 残った2人が驚くべきテストで対決することになったが、そこに、哲也の父・英一郎(羽場裕一)が現れ、テストのやらせを番組スタッフに持ちかける。

 回が進むにつれ、参加女性たちがそれぞれに事情を抱え、思惑を持って番組に参加していたことが次々と明らかになってきた。

 放送終了後、SNS上には、「哲也さんがふびんでならない」「出演者もスタッフも、女全員やばい人だらけ…」「こんなに黒歴史を浴びせられ続けたら耐えられないよ…」と哲也に同情するコメントが多数集まった。

 また、番組のラストで、次週、最終回の予告編が放送されると、「『全部うそだったのか』って哲也が言ってたけど、どういうこと?」「どんなどんでん返しがあるの!」などの投稿が寄せられた。

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