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「着飾る恋」横浜流星の“手つなぎ告白”に反響 「ナチュラルな告白がどストライク」

 川口春奈が主演するドラマ「着飾る恋には理由があって」(TBS系)の第3話が、4日に放送された。

 本作は、着飾ることで自分の居場所を得ているヒロイン・真柴くるみ(川口)が、価値観の違う人々と一つ屋根の下で暮らし、恋や友情を深める中で自分らしく生きる姿を描く“うちキュン”ラブストーリー。

 くるみは広報課課長の松下(飯尾和樹)にミスを指摘され、休暇を取るように進められる。

 そんな中、羽瀬(中村アン)の絵が若手の登竜門と言われる「ART NEW WAVE2021」の最終選考に残る。よく行くキャンプ場の近くで展示と結果発表が行われることを知った陽人(丸山隆平)は、羽瀬の絵が見たいからと自分も行くことに。仕事で行けない香子(夏川結衣)の提案もあり、駿(横浜流星)とくるみを加えた4人でキャンプ場に向かう。

 キャンプ場では、落ち込むくるみを駿が秘湯に連れ出したり、夕食時に駿がくるみに「たぶん好きだね」と告白するなど、2人の距離が急速に縮まる展開となった。

 放送終了後、SNS上には「川口春奈と横浜流星のカップル、マジで目の保養」「かわいいと胸キュンの連続だった。向井理は早く戻ってこないと、くるみを取られちゃうよ」「中村アンさんの表情にもらい泣きしてしまった。丸ちゃんの雰囲気も最高にいい」などの感想が投稿された。

 終盤の駿の告白シーンにも反響が集まり、「『デジタルデトックス』と言いながら手を握る流星。そして『たぶん好きだね』からの『じゃあ、ただの好き』って告白の流れ、最高かよ」「こんなナチュラルな告白を待っていた。リアルでされたら恋に落ちるどころか失神する」「流星くんが『好き』っていうシーンがすごく好き。一生リピート再生してる」「どストライクの告白。私も流星くんにスマホを奪われて、手をつながれてアーンされたい」などのコメントが相次いで寄せられた。

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