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「着飾る恋」川口春奈&横浜流星のキスに反響 「冷蔵庫キスというシチュエーションが神」

 川口春奈が主演するドラマ「着飾る恋には理由があって」(TBS系)の第2話が、27日に放送された。

 本作は、着飾ることで自分の居場所を得ている真柴くるみ(川口)が、価値観の違う人々と一つ屋根の下で暮らし、恋や友情を深める中で自分らしく生きる姿を描く“うちキュン”ラブストーリー。

 くるみは、7年間思いを寄せていた葉山社長(向井理)の突然の退任にショックを受ける。駿(横浜流星)は元気のないくるみに、仕入れたエビを食べさせることを約束する。

 同じ頃、一緒に暮らしている陽人(丸山隆平)は、くるみのSNSが全面停止になっていることを知り、元気づけようと「2人で花見へ行こう」と誘うが、なぜか同居中の駿、羽瀬(中村アン)、香子(夏川結衣)も一緒に行くことに。

 一方、くるみが勤めるインテリアメーカーの広報課では、社長退任の対応に追われていた。

 その夜、ワインを飲みながら語り合うくるみと駿。料理を取り出そうと冷蔵庫の前に立った2人は急接近し、キスをする展開となった。

 放送終了後、SNS上には、「キラッキラのラブストーリーで楽しい。川口春奈の顔と服がずっとかわいい」「料理を作る横浜流星くんと、かわいい丸山くんでもう目が幸せ」「くるみの頑張りを自分と重ねると涙が出ちゃう。本能的に向井理が気になる」などの感想が寄せられた。

 くるみと駿のキスシーンへの反響も大きく、「流れで横浜流星とキスとか、キュンキュンし過ぎる。イケメンは罪よな~」「ふとした瞬間、相手の顔が目と鼻の先にあって吸い込まれるようにキス。めっちゃキュンキュンした」「冷蔵庫キスという、シチュエーションが神。あー、横浜流星みたいなイケメンと恋に落ちたい」などのコメントが投稿され、SNS上が盛り上がった。

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