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「姉ちゃんの恋人」有村架純と林遣都の観覧車シーンに反響 「林遣都の泣き顔がたまらない」

林遣都(左)と有村架純 (C)カンテレ

 有村架純が主演するドラマ「姉ちゃんの恋人」(カンテレ・フジテレビ系)の第6話が、1日に放送された。

 本作は、ホームセンターで働きながら3人の弟を養う“肝っ玉姉ちゃん”安達桃子(有村)が、職場で出会った吉岡真人(林遣都)に恋をする様子を描くラブ&ホームコメディー。

 真人からつらい過去の出来事を告白された桃子。自責の念に苦しむ真人が、悪い人間だとは思えない桃子は、真人を抱き締め、つらい気持ちに寄り添おうとするが、真人は桃子の思いを拒絶する。

 そんな中、真人への思いを捨てきれない桃子は“ある決意”を胸に、真人を呼び出す。2人きりの観覧車の中で、桃子は「最後にお願いがあります」と真人に語り掛ける。

 放送終了後、SNS上には、10分間におよぶ有村と林の観覧車での熱演シーンに多くの反響が集まった。

 「観覧車のシーンがやば過ぎて大泣き。これ泣かない人いるの?」「林遣都と有村架純が素晴らしかった。素直に繰り出す言葉の中に、愛と未来を感じる迫真の演技だった」「まばたきするのを忘れるぐらいに引き込まれた。林遣都の演技がすごくて化け物だった」「林遣都さんの泣き顔がたまらない」「いよいよ林遣都のすごさが世間に知れ渡ってしまう…」などのコメントが寄せられた。

 また、作品について「兄弟、親友、職場の仲間、叔父さん、みんないろんな形の愛であふれているドラマ」「岡田惠和さんの脚本がすてきです」「大中小の3兄弟のやり取りがかわいい。アイドル笑顔の海ちゃん(高橋海人)に胸キュン」などの感想も寄せられた。

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