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「ルパンの娘」“和馬”瀬戸康史が意識不明に 「衝撃的なラストシーンが頭から離れない」

深田恭子(左)と瀬戸康史 (C)フジテレビ

 深田恭子が主演するドラマ「ルパンの娘」(フジテレビ系)の第7話が、26日に放送された。

 本作は、代々泥棒一家“Lの一族”の娘・三雲華(深田)と、代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)の結婚生活を描くラブコメディー。

 今回は、ついに華(深田)と名探偵一家の娘・北条美雲(橋本環奈)が対決。華は美雲を倒して忘却スプレーで自分と会った記憶を消したが、美雲は記憶を維持していた。

 一方、華の娘・杏(小畑乃々)が通う小学校では、学芸会の演目が「Lの一族」に決まり、杏は伝説の鍵師マツ(どんぐり)役を演じることが決まった。

 そんな中、ある強盗殺人事件が発生。和馬は、美雲と共に追っていた犯人に刺されてしまう。

 放送終了後、SNS上には、「『ルパンの娘』の瀬戸康史が好き過ぎる」「『ルパンの娘』、最高過ぎでしょ! 環奈ちゃんが歌って踊るし、ファンにはたまらない」「杏ちゃんの泥棒役がまさかのマツさん役で笑った」「今回も円城寺さん(大貫勇輔)の天然っぷりが最強だった」などの感想が投稿された。

 また、ラストシーンで、華の正体が杏に知られたことや、和馬が刺され意識不明の状態になったことについて反響として、「衝撃的なラストシーンが頭から離れない」「大好きなママが“Lの一族”と知った杏ちゃんのショックと涙は切ない…」「和くんが死んじゃうのは嫌。大丈夫だよね」などのつぶやきが上がった。

 さらに、次回の予告編で「真の敵が明らかに?!」と字幕が流れたことについて、「真の敵って誰?! 三雲と美雲の名前かぶりが気になる」「執事が怪しい」などと予想する書き込みも見られた。

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