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「監察医 朝顔」ずぶぬれの戸次重幸に「かわい過ぎ」 上野樹里演じる朝顔の家族シーンにも反響

「監察医 朝顔」(C)フジテレビ

 上野樹里が主演するドラマ「監察医 朝顔(第2シーズン)」(フジテレビ系)の第3話が、16日に放送された。

 本作は、法医学者の朝顔(上野)と刑事の父(時任三郎)の姿を描くヒューマンドラマ。今回は、小さな倉庫で見つかったミイラ化した遺体から真実を読み解く様子が描かれた。

 野毛山署強行犯係・山倉(戸次重幸)が、突然、朝顔たちが暮らす万木家を訪ね、悩みを吐露した翌日、朝顔は検死官の丸屋(杉本哲太)に呼び出される。

 小さな倉庫から、身元不明のミイラ化した遺体が見つかったのだ。その遺体がタキシードを身につけていたことから、重大事件の容疑者の疑いが浮上。丸屋は何とか身元を特定してほしいと朝顔に打ち明けるが…。

 冒頭から、雨でずぶぬれになった戸次演じる山倉が登場すると、SNS上には、「雨にぬれたもえ袖な戸次さん見れて幸せ。たまらん」「山倉さんがかわい過ぎる…」「びしょびしょ戸次さん、カッコ良かった」という投稿が相次ぎ、大きな反響を呼んだ。

 また、朝顔の娘・つぐみ(加藤柚凪)についても、「つぐみちゃんに最高に癒やされる」「開始0秒でつぐみちゃんがかわい過ぎる」「つぐみちゃんが天使過ぎて映るたびに泣きそうになる」といったコメントが集まった。

 事件を解決するという本題とともに、万木家の家族シーンに注目している視聴者も多く、「おうちでのシーンが好き。つぐみちゃんを中心とした夫婦の会話、父娘の会話や動作がストーリー内にうまく溶け込んでて好き。ホントに家族みたい」「あのほんわかした家族の空気感が最高」といった声も寄せられている。

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