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「ルパンの娘」深田恭子演じる華が出産 「円城寺さんのダンスが意味不明で元気出た」

華を演じる深田恭子(C)フジテレビ

 深田恭子が主演するドラマ「ルパンの娘」(フジテレビ系)の続編・第2話が、22日に放送された。

 本作は、代々泥棒一家“Lの一族”の娘・三雲華(深田)と、代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)の許されない恋愛を描くラブコメディー。

 今回は、泥棒一家の娘である華が、刑事である夫の和馬と家庭を築くことは、和馬の人生を狂わせてしまうと考え、別れることを決意。授かった子どもを一人で育てようとする様子が描かれた。

 一方、和馬は、華への思いを募らせながらも、連続失踪事件の捜査を担当。和馬が追う事件とLの一族が狙う、ジャンヌ・ダルクがまとったとされる「幻のマント」の意外な関連性も発覚する。

 放送が始まると、SNS上には、「深キョンが相変わらずかわいい」「ルパンの娘、泣けるドラマだっけ?ってくらいに切ない展開。瀬戸くんがカッコ良過ぎる」「ブレザーに眼鏡の橋本環奈ちゃんにキュンキュン」「深キョンが泥棒スーツに着替える前のウォーキングが好き」などの感想が上がった。

 また、犯人のアジトに突入した瀬戸が捕らえられると、「和くん、安定の捕まり癖&白目で倒れる」「捕まり癖はやっぱり治らない」という突っ込みや、「和くんの気を失った姿が神々しい」などのつぶやきが投稿された。

 ラストシーンでは、キリスト誕生さながらのシチュエーションで華が出産。華に思いを寄せる円城寺輝(大貫勇輔)がコンテンポラリーダンスを披露した。

 すると、「出産の感動シーンなはずなのに、突っ込みどころが満載過ぎて爆笑」「ラスト最高に笑える。まじでキリスト誕生」「ふざけまくっていて好き」といったコメントや、「円城寺さんの安産祈願ダンス、めっちゃ笑ったわ」「ダンスが意味不明で元気が出た」「円城寺さんのダンス含めて最高に面白い」などの投稿が集まった。

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