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「野ブタ。」特別編がクライマックスへ 数々の名言が「胸に刺さる」

 亀梨和也と山下智久が出演するドラマ「野ブタ。をプロデュース」特別編(日本テレビ系)の第8話が6日に放送された。

 本作は、桐谷修二(亀梨)と草野彰(山下)がいじめられっ子の転校生・小谷信子(堀北真希)、通称「野ブタ」をクラスの人気者にプロデュースしていく姿を、笑いと涙で描いたドラマ。第8話では、修二がクラスメートの勘違いからクラスで孤立。さらに、信子への嫌がらせの真犯人も明らかになった。

 また、「人を信じるということ」について描かれた今回からは、「信じればどんなに困難なことも解決できる」「誰にも信じてもらえなくていい。ただ、コイツらだけは信じてもらいたい」などの数々の名言も生まれた。

 放送終了後、SNS上には「信じたい人を信じるって簡単そうで難しいよね。修二に、彰と野ブタがいてよかった」「自分の置かれているつら過ぎる状況にもかかわらずひたすら優しい修二に涙していたけれど、彰と野ブタが来てくれて、信じてくれて、今度はうれしさのあまりまた涙。2人がいてくれて本当によかった」「何十年たって見てもやはりエグい…。人の悪意って根源的には何も変わっていないのか…」「昔見てたときより胸に刺さるものがある」といった感想が寄せられた。

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