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高橋ひかる「両親をハワイに連れていきたい」 パンサー尾形「スベリ過ぎたときに、石が割れていた」

 (左から)杏沙子、高橋ひかる、尾形貴弘

 「JTBついてる! Hawaiiキャンペーン記者発表会」が22日、東京都内で行われ、同社のイメージキャラクターを務める女優の高橋ひかる、お笑いコンビ・パンサーの尾形貴弘、シンガーソングライターの杏沙子が登場した。

 ハワイの魅力を伝える旅番組のロケで、初めてハワイに行ったという3人。

 “初ハワイ”について高橋は「気候も良くてご飯もおいしくて、本当にすてきな街でした。日本にまだ上陸していないロコモケっていうご飯を食べたんですけど、ステーキの上に目玉焼きが乗ってソースがかかっていて、めちゃめちゃおいしかったです」と笑顔でアピールした。

 「プライベートで行くなら、誰と行きたい?」と質問されると、「お母さんとお兄ちゃん、お父さんと一緒に行きたいです。両親に恩返しできるようにしっかり働いて、頑張って連れていきたいです」と願望を語った。

 「ハワイで一番思い出に残ってることは?」と聞かれた尾形は「有名なキャサリンっていう人のところでパワーストーンを買ったんですよ。自分を守ってくれるパワーストーンで、これ(ブレスレット)をつけて仕事に行ったら、スベリ過ぎたときに、石がパーンッて1個割れてたんですよ。身代わりになってくれて…」と、腕に巻いたブレスレットの割れた石を見せながら、エピソードを披露した。

 「今またもう一つ割れているのでは?」と聞かれると、「割れてないですよ。別にスベッてないでしょう。まだ30個以上(石が)あるから、すげー守ってくれている」と返して、笑わせた。

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