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冨永愛、3年間の芸能活動休業を振り返る 「普通のお母さんとして息子と過ごしたかった」

 約300万円相当の限定版ネックレスを着用して登場した冨永愛

 「2018年 フォーエバーマーク賞」授賞式が11日、東京都内で行われ、受賞者でモデルの冨永愛が出席した。

 同賞は、ダイヤモンドブランド「フォーエバーマーク」のジュエリーのような「永遠の輝き」を放つ人をたたえるもの。

 冨永は、同ブランドの約300万円相当のネックレスを身に着けて登場すると「素晴らしい賞を頂いて、光栄です」と受賞の感想を語った。

 最上級のカットが施されたダイヤモンドをあしらったネックレスについては「すごい輝きですね。キラキラと強く美しく輝いていて、素晴らしいです。特別な機会に着けていきたいです」と語り、笑顔を浮かべた。

 “大切な人とのつながり”をイメージしたネックレスのデザインテーマにちなみ、「大切な人は?」と聞かれると、「それはやはり息子です」と回答した。

 芸能界を3年間休業し、昨年復帰を果たした冨永。「お休みの間はどう過ごしていた?」と聞かれると、「息子と過ごす時間をちゃんと持てたので、貴重な時間でした。本当に普通のお母さんとして息子と一緒に過ごしたかったので、これから先もすごくいい思い出になったなと思います。息子と長期間、旅行に行けたことも良かったです」と明かした。

 今後の活動については「これからもモデルとして活動して、成長していきたいなと思います。ファッションの世界に貢献できることが何かあるんじゃないかなと思っています。エシカル(環境や社会に配慮している)な活動も継続していきます」と抱負を語った。


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