米国大使館(赤坂)|内幸町・日比谷: 画像一覧(1)
1923(大正12)年9月、赤坂・榎坂町の米国大使館の焼け跡を片付ける米海軍兵。
1931(昭和6)年6月4日、工費250万円をかけて再建された米国大使館を裏手から望む。設計にはアントニン・レイモンドも加わった。
2011(平成23)年12月、現在の米国大使館。1976(昭和51)年に開館した。左奥の大使公邸はそのまま維持されている。
1923(大正12)年9月、赤坂・榎坂町の米国大使館の焼け跡を片付ける米海軍兵。
1931(昭和6)年6月4日、工費250万円をかけて再建された米国大使館を裏手から望む。設計にはアントニン・レイモンドも加わった。
2011(平成23)年12月、現在の米国大使館。1976(昭和51)年に開館した。左奥の大使公邸はそのまま維持されている。
